2018年度早稲田大学理工学部解答速報&入試総評

このページは2018年早稲田大学理工学部と入試総評のページだ。

本年の早稲田大学理工学部を受験した人、今後早稲田理工学部を受験するつもりの人はぜひ参考にしてほしい。

早稲田大学理工学部の入試の特徴

早稲田大学理工学部の2017年の配点や合格最低点は以下のとおりだ。

・先進理工学部

配点 合格最低点
外国語 数学 理科 合計
物理学科 120 120 120 360 199
応用物理学科 175
化学・生命化学科 194
応用化学科 196
生命医科学科 201
電気・ 情報生命工学科 183

・創造理工学部

配点 合格最低点
外国語 数学 理科 空間表現(建築学科のみ) 合計
建築学科 120 120 120 40 400 205
総合機械工学科 360 179
経営システム工学科 173
社会環境工学科 185
環境資源工学科 175

・基幹理工学部

配点 合格最低点
外国語 数学 理科 合計
学系Ⅰ 120 120 120 360 182
学系Ⅱ 187
学系Ⅲ 182


2018早稲田大学理工学部解答速報

※ 合格最低点は正規合格および補欠合格の最低点を表します。ただし、「第二志望学科」においては補欠合格は適用されないため、上記の点数を上回っていても不合格の場合があります。

では本年の早稲田大学 理工学部の解答を公開しよう。(英語のみ即日公開。その他の科目は翌日以降の公開となります。)

英語

 

数学

 

物理

 

化学

 

 

入試総評

本年の早稲田大学 理工学部の問題がどのようなものであったのか、そしてどのような対策をすべきであったのかをまとめたものである。

今後の学習の指針にしていただきたい。(問題確認後随時更新させていただきます。)

英語

 

数学

 

物理

 

化学

 

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